~目を瞑って出てきた話~

どうも。やっちゃいました。

無理でした、御免なさい。ハイ。

 

(暑いです。ものすごく。ええ。

夏日が続いています。もう、何とかして欲しいです。

ふおおおお!涼しくなれ~。

はい、大変です。頭がおかしくなってきました。

 

最近の趣味としてカゲプロの楽曲を短歌にしてみることです。ツイッターの方にアップしています。出来る限り原曲に誠実に作らせていただきました。御免なさい。

 

何か最近やたらとリア友、メル友に無視されます。なんででしょうか。忙しいのでしょうか。それとも、、、。

ああ、なんか、ここから先は想像しないようにしましょう。

後輩にも無視されてしまいました。どうしましょう。

 

あ、そうそう。

トモコレ買いました。DL版です。

島の名前。『小説島』。

なんのこっちゃ。それは、僕の小説のキャラ達(と、クラスメイトのMii)がのんび~りと過ごしているところです。

しかも、その登場キャラ達戦闘モノのやつらなので、かなり不自然に感じられますが、まあ、気のせいということにしましょう。

と、いうよりも、小説の中とトモコレの中と付き合ってるその組み合わせが違うという、、、。

新しいニューストーリーの始まりです。)

 

あら、いつの間にか眠っていたようです。

まあ、このことからブログというモノは毎日書くのは難しいということが判明いたしました。

まあ、やってみたい方はやってみてください。

それでは。